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八戸セメント工場から対岸に渡るというトロッコ鉄橋があり、 廃線後は歩行者用橋として一時余生を送っていたという「鶴亀橋」。 その片鱗を求めて新井田川沿いをチャリ散策しました。 写真を頼りに、橋があったと思われる位置の川面を眺めてみました。 いぜん、ここらあたりで不自然に水の流れが変化しているのを見た記憶があったものですから。 しかし・・・ちょうど海からの潮が満ちている時間帯だったので、それらしい流れは見当たらず・・・。場所の特定はできませんでした。 本に映っていた写真と、同じアングルと思われる位置から1枚。 堤防の高さなどは変わってますが、きっとこのあたりにも線路はあったんでしょうね。 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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橋はなくなっても橋脚は川の底に基礎を残して川の水面から上だけ切り取る(あるいは折る)などしてるケースがあり、水の流れの違いで橋のあった場所を特定できたりするのですが橋脚の跡ではなかったんですね。 |
だだ 2008/05/02 21:52 |
>だださん |
も〜 2008/05/02 22:22 |
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